2013.08.28(Wed):Secret Vision
メール送受信履歴(~8/29 6:00)
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4通 寿春太一様(イラスト提出)
1通 葉月李様(イラスト提出)
2通 RitsMatt様(音声提出)
2通 兎多月かのん様(音声提出)
1通 Qube Quzu様

送信
3通 寿春太一様
1通 葉月李様
1通 兎多月かのん様
2通 Qube Quzu様(うち1通添付あり)
2通 RitsMatt様


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皆様、大変お待たせいたしました。
「Secret Vision」第3・4話を公開いたしました!

ぜひお聞きください!


続きから、キャラトーク第2回です

【More...】

マナ「2度目のトークコーナー!」
レーヴ「2度目っておかしくないか?ここに『4話公開記念』って書いてあるぜ?」
スイ「その4話って何のことなんでしょうね?」
フィオーレ「スイさん、世の中には聞いていけないことというのもありますのよ」
チェーロ「そうやで!」
マナ「例えばアンタはどこの誰だ、とかね」
チェーロ「なんでや!そこは全力で聞いてくれてかまへんのやで!」
マナ「うるさい。どうせ次の冒頭でベラベラと自己紹介しゃべるんでしょうが」
チェーロ「相変わらず冷たいなぁ。あんな事もした仲…」
マナ「ストップ。はぁ、だから今日ここに来るの嫌だったのよ。このエセ関西弁男が来るのが分かってたから」
スイ「ま、まあまあ。2人とも、落ち着いて下さい」
フィオーレ「とりあえず、自己紹介などはここではなしにしますわよ?」
レーヴ「そ、そうだな……。にしても、なんだか色々な話が出てきて複雑になってきてるなぁ」
スイ「そうですね。アイン国創設の話、アンドロイドの歴史、そしてそれに関わる色々な謎の話が出てきましたね」
レーヴ「もうそろそろ何がなんだか分からなくなりそうだぜ」
マナ「ま、分からなくなったら、また最初にもどって考え直すのもありなんじゃないの?」
チェーロ「せやで。“初心わするべからず”っちゅうことわざもある位や」
スイ「それはちょっと意味が違う気がしますが…」
チェーロ「まあ何にしてもや。よう分からんけどこの渡されたメモによると、次で情報は出そろうらしいで」
フィオーレ「つまり、私達は次までに自分なりの考えをはっきりさせなければなりませんのね」
スイ「そのようですね。もちろん何も考えずただ進むと言うのもありなようですが…」
チェーロ「せっかくやったら、きちんと自分なりに考えてからの方が楽しめるはずや」
マナ「次に集まる時が楽しみね。あ、アンタは来なくてもいいのよ?」
チェーロ「なんでや!次はワイも大活躍やで!」
レーヴ「絶対見つけてみせる…真実ってやつをな!!」

というわけで、4話公開です。
ようやくキャラクター全員が出そろいました。
情報としても、アンドロイドやアイン国創設について、大きな部分は出し切ったかと思います。
ここから真実に辿りつくのはとても難しいですが、6話で全てが明かされる前に少しでも考えてみていただけたらより楽しめるのではないかと思います。
一応、そこがミステリー要素になりますので。ええ。

次回5話では、チェーロさんがきちんと出てくると共に、いよいよ動き始めます。
そして、最終話6話では全てが明かされます。
残り2話、最後まで楽しんで聞いていただけると幸いです!
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